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ストーブテント ノナ アエル T/C
¥132,000
(税込)
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商品説明
- Mt.SUMIを代表するワンポールテント「ストーブテント ノナT/C」がさらに進化してリニューアル!
- 「アエル」はラテン語で空気を意味する言葉。風通しのよい、心地よい一台となりました。
- 正面入り口と奥側に2面のフルメッシュに切り替え可能な入り口を搭載。
- また、トップとローサイドに5カ所のベンチレーションを設け、空間全体に空気が循環しやすく換気力の高い構造に。
- 暑い季節でも風通しがよく、快適に過ごせます。
- 奥側の2面の入り口は、幕の端にあるグロメットにポールを取り付けて幕を跳ね上げることでキャノピーとしても使用できます。
- 前室空間を広げられ、日よけ・雨よけになります。
- 奥側の2面の入り口は、幕・メッシュともに半面まで巻き上げて固定することが可能。
- 天候やプライバシーが気になる際は、開け具合を調整して空間を保護することができます。
- 煙突の出し口はトップとサイドのチムニーホール ( 煙突出し口 ) 、3面の入り口、4カ所のローサイドベンチレーションの合計9カ所。
- ストーブの形状やテント内のレイアウトに応じた自由な配置が可能です。
- ※サイドベンチレーションから煙突を出す際は、90°のエルボ煙突を使用する必要があります。
商品詳細
- サイズ:<展開時>w510×d500×h320cm、<収納時>w65×D35×h30cm
- (トップチムニーホールの高さ) 315cm
- (サイドチムニーホールの高さ) 165cm
- (サイドベンチレーションの高さ) 70cm
- 重量:約15kg
- 材質:T/C生地 (ポリエステル65%、コットン35%)、ポリエステル生地、アルミニウム
- トップベンチレーションはメッシュ付き。
- 小物を入れられるメッシュポケット (2カ所) 付き。
- 強風時には全18カ所ガイロープを使い、より強固に固定することが可能。ガイロープは全てリフレクション付き。
- 約幅65cm、奥行き35cm、高さ30cmに収納することが可能。
メーカー品番
TS2502NAEL
ナチュラム商品番号
9978107
ジャンル
お客様レビュー
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よくある質問
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。
また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。
強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。
使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。
使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。
付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。
使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。
実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。
市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。
ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。
継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。
風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。
ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。
しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。
これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので
暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。
テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。
▼対策
・換気を十分に行う。温度差をなくす。
・通気性を高める。
上記を行うことによって結露を軽減することができます。
ベンチレーターなど機能をご利用ください。
▼注意:1
結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、
急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。
▼注意:2
防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、
完全に防止することはできません。
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